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ふろろかーぼん(Fluorocarbon)

1971年に呉羽化学が開発したポリフッ化ビニリデン樹脂(フロロカーボン)で作られた釣り糸の事。
現在ではフロロカーボン製のハリスが主流となっている。
ナイロンに比べると吸水性が殆ど無く温度変化にも強い。
また、屈折率が水に近い為水中で見えにくいと言う特性を持っている。
その上比重は水より重いので沈むのも早く仕掛けがなじみやすいと言う利点もある。
画像はクレハ シーガー グランドマックスFX 1.75号-60m

https://fishingterm.fish-trap.net/wp/wp-content/uploads/2007/09/kureha.jpghttps://fishingterm.fish-trap.net/wp/wp-content/uploads/2007/09/kureha-150x150.jpgJUNは行の釣り用語釣り,用語,ハリス,フロロカーボンふろろかーぼん(Fluorocarbon) 1971年に呉羽化学が開発したポリフッ化ビニリデン樹脂(フロロカーボン)で作られた釣り糸の事。 現在ではフロロカーボン製のハリスが主流となっている。 ナイロンに比べると吸水性が殆ど無く温度変化にも強い。 また、屈折率が水に近い為水中で見えにくいと言う特性を持っている。 その上比重は水より重いので沈むのも早く仕掛けがなじみやすいと言う利点もある。 画像はクレハ シーガー グランドマックスFX 1.75号-60m海釣り、投げ釣り、磯釣り、渓流釣り、ルアー、フライ、ボートの釣りに関する用語集